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編集方針
編集方針 | サステナビリティへの取り組みを推進するため、「サステナビリティ基本方針」を定めるとともに、組織の社会的責任に関する国際規格であるISO26000を参照したサステナビリティ経営を実施しています。 統合レポートは、グループ理念の実現に向けた競争優位性や戦略及び持続的な企業価値向上や社会的課題の解決に向けた取り組みなど、大成建設グループの価値創造プロセスの全体像を報告しています。 本Webサイトは、「大成建設グループ統合レポート2022」を補完するものとして、ISO26000に沿ったサステナビリティ活動の内容等を、ESG別に詳細に報告しています。 また、Webサイトと同じ情報を「環境・社会・ガバナンス報告2022」(PDF版)として、2022年11月に発行しました。なお、本Webサイトは、2022年11月以降も随時更新する予定です。 |
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対象期間 | 2022年3月期(2021年4月1日~2022年3月31日)の実績を主な報告対象としています。 一部、この期間の前後の実績や活動内容も含まれています。 |
対象組織 | 原則として、2022年3月31日時点の大成建設と大成建設グループ各社(連結子会社)を対象としています。 上記対象範囲と異なる場合は、注釈に明記しています。 |
PDF版発行時期 | 2022年11月 (前回2021年11月,次回2023年11月予定) |
参考としたガイドライン
- GRIスタンダード
- ISO26000:2010(国際標準化機構)
- 国連グローバルコンパクト
- 統合報告フレームワーク(国際統合報告評議会:IIRC)
- 価値協創ための統合的開示・対話ガイダンス(経済産業省)
- SASBスタンダード(米国サステナビリティ会計基準審議会)
- 環境報告ガイドライン(2018年版)(環境省)
- 気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)
第三者保証
- *EY新日本有限責任監査法人による環境情報に関する保証